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孤独感の湯にひたり

疎外感の湯

優越感の湯

悲壮感の湯

焦燥感の湯

少しぬるい

幸福感の湯

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のぼせただろうか


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2024年

成れの果て とどのつまり 巡り巡り 帰するところ 2023年が終わり2024年になった そもそも自転も公転も嘘だと思っているので あまりそこの数字の切り替わりには興味がない しかし 産まれてからこの今まで1秒の狂いも無かった太陽と月の2つの動きには驚いている 機械仕掛けだろうか 12月31日からカウンターがリセットされ1月1日になった 私の名前は元と書いてハジメなので 元旦は何かしら意識してまう日

am I me

what makes me suffer Even you Even you Even you Not even you it was me what heals me Even me Even me Even me Not me either it was you I'm the only one allowed in this movie theater Your movie theaters

終末感

8月26日。 結局、私は80歳の誕生日を迎えてしまった。 米寿だか喜寿だか、なんのことだか。 美しい状態で最期を迎えたいとか。 朽ちる前に終えたいとか。 腐る前に死にたいとか。 そんなことを思っていた40歳。 結局、私はあれから40歳の倍の80歳まで生きてしまった。 父が55歳で亡くなり、 自分は何歳まで生きるのか、 自分は何歳まで生きたいのか、 自分は何の為に生きたいのか、 そんな事をよく考えて

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